先にノベルティの種類を決めて、それに合う伝統柄を後から選ぶ流れです。 自治体の観光PR・企業の創立記念品・ホテルのアメニティなどに。
商品を選ぶと、次のページでその商品に合う柄だけが候補として表示されます。