伝統意匠を 合法的に・数分で 使える状態にする
プロトタイプの操作版
このワイヤーフレームは、Craftletter のサービス全体像を「各アクターの画面」として
実際に触って確認できるようにしたものです。実際の決済・契約は走りません(見た目のみのモック)。
誰として体験しますか?
下のカードから選んでください。ブラウザの戻るボタンでいつでも戻れます。
1Craftletter 運営裏側
職人から預かった織物の柄・絵柄(PNG / TIFF)を台帳に登録し、信託スキーム(22001号)として確定する。 契約一覧・分配状況も管理する。
2企業・自治体メイン顧客
craftletter.jp で登録された柄を検索・閲覧し、用途と規模に応じてライセンス契約 or POD グッズを発注する。飛行機ヘッドレストから観光PRノベルティまで。
3B2B AI 窓口技術接続
企業のデザイナーが Claude / ChatGPT / Gemini から自然言語で柄を検索し、入稿データを取得する。 社内 AI ワークフローに組み込むための MCP ブリッジ。
4職人将来像
MVPでは「メール通知」でのみ関わる想定。将来的には自分の柄がどこで・いくらで使われたかを 可視化するダッシュボードを提供する。
⚙ 利益はどうやって職人に届くのか?
「メール通知しかないけど、その裏でどんなシステムとお金の流れが動くのか?」
を役員向けに整理した専用ページを用意しました。システム構成図・3シナリオのタイムライン・手数料計算・失敗時処理まで。
推奨の体験順(役員デモ用)
① CL: 柄登録
→
② CL: 信託台帳で確定
→
③ 企業: カタログ閲覧
→
④ 企業: ライセンス契約 または ⑤ POD 発注
→
⑦ 分配通知(職人・CL・基金)
→
⑧ 職人: ダッシュボード
⑥ MCP チャットは ③④ の 技術的な別入口。 UI ではなく AI 経由で同じ契約フローを回せることを示します。